問題解決のご提案⑥

フレコンバッグに粉体・粒体を入れて倉庫で保管するお客様へのご提案

現状の問題

粉体や粒体などの製品をフレコンバッグに入れると、

⇒フレコンバッグが膨らんでしまい、倉庫内で予想以上のスペースが取られ、通路が狭くなり入出庫作業が効率よく行えません。
⇒フレコンバッグが膨らんでしまい安定性が悪くなるので、倉庫で荷物が落下し、とても危険です。

型崩れ防止コンテナバッグ←フレコンバッグを段積みするとき、形が崩れ落下の可能性が高くなります 

ご提案内容

フレコンバッグの内側に内張り生地を加えることで、粉や粒などの製品を入れても袋の形が崩れないため、倉庫内のスペースを効率的に使えるようになります。詳しくは当社の型崩れフレコンバッグをご覧ください。

型崩れ防止コンテナバッグ

型崩れフレコンバッグが使える場面

※内容物:ペレット、プラスチック原料、粉など
※用途:輸出など

結果

※内容物がフレコンバッグに綺麗に収まり、四角い形が維持できるので、倉庫内がスッキリしています。
※形が安定し、荷物崩れの問題が解消されました。

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